和田 大諷

東京葛飾区金町在住

佛画・書・刻字・篆刻を制作

20数回の個展を都内、ひたちなか、ロスアンゼルス、サンクトペテルブルグで開く。過去の個展は展示会の項目をご覧ください。

 

次回鳩居堂の個展は2021年3月30日(火)から4月4日(日)の予定です。

 

 

著作 

 2014年2月

  「大諷の映画狂時代」

  2018年1月「大諷のへそ曲り

            読書日記」

  2019年7月  「大諷の観音の道」

 

 

ボクシングは若い頃からのファンにして、頭の中に過去の試合やボクサーの名前が詰まっている。

毎週月曜日のTV観戦記の記事は公平な目での厳しい批評が面白い。世界戦代表的試合は殆ど欠かさずアップしています。

 

 

大場 秀章先生、ディビット・ビュフォード先生来訪

ビュフォード先生、昨年11月以来の訪問である。今年の4月にも来日の予定との事で

心待ちにしていた。今年はビュフォード先生念願の岩手の花巻あたりを大場先生と共に

探訪したらしい。

カミさんが岩手一関の出身で花巻にも親戚がいる事から、話が盛り上がった。

丁度10日も早く藤、牡丹が咲き始め、日暮れ寸前であったが見て貰う事できた。

次回はまた11月頃の来日予定。