和田 大諷

東京葛飾区金町在住

佛画・書・刻字・篆刻を制作

20数回の個展を都内、ひたちなか、ロスアンゼルス、サンクトペテルブルグで開く。過去の個展は展示会の項目をご覧ください。

 

次回鳩居堂の個展は2021年3月30日(火)から4月4日(日)の予定です。

 

 

著作 

 2014年2月

  「大諷の映画狂時代」

  2018年1月「大諷のへそ曲り

            読書日記」

  2019年7月  「大諷の観音の道」

 

 

ボクシングは若い頃からのファンにして、頭の中に過去の試合やボクサーの名前が詰まっている。

毎週月曜日のTV観戦記の記事は公平な目での厳しい批評が面白い。世界戦代表的試合は殆ど欠かさずアップしています。

 

 

ハーバード大学植物標本館長 ディビィット・ビュフォードさん来訪

夜ハーバード大学植物標本館長ディビィット・ビュフォード氏来訪。

通訳に友人の宝官氏依頼。(何しろ若い頃にアメリカに5年ほど在住していた人)。

提供した酒は手取川古々酒大吟醸、同純米大吟醸「あらばしり」、爛漫純米大吟醸唐獅子1979年大古酒、開華純米吟醸3年古酒、自家製造菊酒、御代桜純米大吟醸の6種類である。和食料理のあと、栗ご飯か、ラーメンか希望を聞きラーメンで締めとした。

年に1~2回、何度も来訪している。皆で6人、リラックスして和気藹々のうちに11時にお開きとなった。ディビット氏の庭に置く雪見灯篭を探して欲しいと依頼された。

もてなした酒のラインナップ
もてなした酒のラインナップ