和田 大諷

東京葛飾区金町在住

佛画・書・刻字・篆刻を制作

20数回の個展を都内、ひたちなか、ロスアンゼルス、サンクトペテルブルグで開く。過去の個展は展示会の項目をご覧ください。

 

次回鳩居堂の個展は2021年3月30日(火)から4月4日(日)の予定です。

 

 

著作 

 2014年2月

  「大諷の映画狂時代」

  2018年1月「大諷のへそ曲り

            読書日記」

  2019年7月  「大諷の観音の道」

 

 

ボクシングは若い頃からのファンにして、頭の中に過去の試合やボクサーの名前が詰まっている。

毎週月曜日のTV観戦記の記事は公平な目での厳しい批評が面白い。世界戦代表的試合は殆ど欠かさずアップしています。

 

 

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11月2日付け 朝日新聞 より

日本原子力発電が福島第一原発事故後の2013年と2014年、敦賀原発がある福井県敦賀市に計15億4千万円を寄付し、この寄付金を同市の公文書に記載しないように市側に伝えていた。東電や関電など電力業界から原発立地自治体への寄付は大半が匿名で取材などで表面化してきたと報じている。電力会社が金で危険を押し付けている構造が明らかにものである