和田 大諷

東京葛飾区金町在住

佛画・書・刻字・篆刻を制作

20数回の個展を都内、ひたちなか、ロスアンゼルス、サンクトペテルブルグで開く。過去の個展は展示会の項目をご覧ください。

 

次回鳩居堂の個展は2021年3月30日(火)から4月4日(日)の予定です。

 

 

著作 

 2014年2月

  「大諷の映画狂時代」

  2018年1月「大諷のへそ曲り

            読書日記」

  2019年7月  「大諷の観音の道」

 

ボクシングは若い頃からのファンにして、頭の中に過去の試合やボクサーの名前が詰まっている。

毎週月曜日のTV観戦記の記事は公平な目での厳しい批評が面白い。世界戦代表的試合は殆ど欠かさずアップしています。

 

 

第38期将王千3番勝負

38期棋王戦5番勝負第4局が24日宇都宮で指され渡辺明竜王が郷田真隆棋王に勝ち31敗で棋王位を奪取し、王将も合わせて7タイトルのうち3冠を保持することになった。他のタイトルは名人の森内俊之と王座、王位、棋聖の羽生善治の2人、長く続いた羽生時代から渡辺明が対抗馬として並びたつこととなった。渡辺明氏は葛飾出身である。