和田 大諷

東京葛飾区金町在住

佛画・書・刻字・篆刻を制作

20数回の個展を都内、ひたちなか、ロスアンゼルス、サンクトペテルブルグで開く。過去の個展は展示会の項目をご覧ください。

 

次回鳩居堂での個展は2019年4月2日(火)から7日(日)の予定です。

 テーマのひとつが「紫式部日記」を紺紙銀泥の巻子にまとめたもので、これまでの文字より半分の細字にして上・下を一巻に纏めることが出来た。

なお 恒例の東大名誉教授大場 秀章先生の講演内容も「紫式部日記」と植物がテーマとなります。

 

著作 2014年2月

    「大諷の映画狂時代」

   2018年1月「大諷のへそ曲り

     読書日記」

 

ボクシングは若い頃からのファンにして、頭の中に過去の試合やボクサーの名前が詰まっている。

毎週月曜日のTV観戦記の記事は公平な目での厳しい批評が面白い。世界戦代表的試合は殆ど欠かさずアップしています。

 

 

夏椿咲く

夏椿

夏椿母の起居の水のごと

永方裕子

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コメント: 3
  • #1

    岡部俊治 (月曜日, 25 6月 2012 05:20)

    夏を前にして、椿が爽やかですね。色々とありがとうございました。
    7月1日付けで関西で勤務することとなりました。
    和田さん宅での思い出を大事にして、
    私も人と自然を愛せるように努力していきたいと思います。

  • #2

    wadataifu (火曜日, 26 6月 2012 13:26)

    7月からの転勤とは大変な事で御苦労様です。
    私は会社勤めを辞めて20年経ってしまいました。
    岡部さんも仕事をやめた後の準備をしておいた方が良いと思います。
    また、奥さんに嫌がられますし時間をどうつぶしたら良いか苦労しますから。

  • #3

    岡部俊治 (土曜日, 30 6月 2012 04:40)

    本当に和田さんのおっしゃるとおりです。働くとしてもあと2〜3年ですから、
    自分自身がやりたいことをもう少し具体的に持たないといけないですね。
    書道、水彩画、山登り、釣りなど候補はあるのですが、まだ踏み出せておりません。
    ボランティア活動も必要なのかしらと思いはしますが、実感がありません。